駅伝の広場

このブログは駅伝同好会のメンバー間の交流などなど、何でも使ってもらえればと思って設置しています。 メンバーのみなさ~ん! 記事の投稿、返信、ドシドシお書きください♪

大阪マラソン

2017-12-06-Wed-00:43
こんにちは、脱サブスリー芸人を果たしました、2回生新会長、永瀬です。
第七回大阪マラソンに今年は14名で参加してきました。早速振り返っていきましょう!


メンバーはこちら。
去年サブスリー(女子は3時間40分切り)を果たして、アスリート枠として力技で出走権を獲得した、ひろきさん、匠さん、片岡さん、唯一の女子メンバーのぞみちゃん。倍率4倍を勝ち抜いた強運の持ち主、僕、早川、兵頭、秦、田中さん、平本さん、上野さん、赤嶺さん、杉戸さん、岩坪さんでした。

はい、ドン!さぁ、頑張りましょう(‘ω’)ノ

大阪マラソン朝



あ、その前に、受付の様子も見ておきましょう。僕は予定が合わずみんなとは別で受付に行ったのですが、受付からワクワクが止まらないのが都市型マラソンのいいところですよね。さすがは大阪マラソン、ブースも大きいし物販もありました。マラソン前から香ばしい香りが漂い、マラソン前じゃなかったら、軽く2000円分ぐらい食べたかったです((+_+))
記念Tシャツもいい感じ。


まとまって行った組は、早川が提案した打倒ゴリのタイムで記念撮影!

大阪マラソン集合


そして、僕的に嬉しかったのが、最近放送されているドラマ陸王で登場するシューズが展示されていたことです!!

大阪マラソン足袋
このシューズ面白いのは足袋の形をしているところです。小さな企業が苦労してこのマラソン足袋を開発し、ある選手がこの靴のおかげで覚醒していくんですよねぇ。その選手は、瀬古さんがモデルだとか。ぜひ、駅伝の人には見てほしいドラマです笑
すみません、完全に話がそれました、では当日に戻りましょう(・ω・)ノ





朝、記念撮影してからは、別行動になりました。ここからは僕目線の話ですがお付き合いくださいm(_ _)m

荷物預けを終えて、スタートブロックへ向かっていると、神大マラ同のTシャツを着た方を発見、声をかけるとまさかの丁度この前、長居マラソンの件でラインをしていた方でびっくり(゚∀゚)マラソンの話しながら、スタートブロックへむかいました~

そして、整列を終え程なくして、号砲がなりスタート!



開始5キロでひろきさん、匠さん、兵頭に会うというなかなかの駅伝遭遇率。ちなみに兵頭には会ったというより、4キロ地点で声をかける間もなく抜かれましたw
たぶんスタートブロックの関係上2分差くらいはあったはずなんですけどね~兵頭さすがです。


20キロ付近まで快調にキロ4分10くらいで走っていると途中でサブスリー集団を見つけたので僕はそれに付いていくことにしました。過去の失敗はここでいきって、サブスリー集団を抜いてしまい後々失速して抜かれることだったので、ここは我慢時と抜かずに堪えました。そしてそのままついていくと、何だか周りに一体感が生まれ知らない人同士なのにこのままサブスリー頑張ろうぜ!!みたいな雰囲気になり、楽しく走れました~


35キロ付近では山﨑と細井が応援に来てくれていました。ここで応援してくれるとはさすがすぎます、一気にラストスパートモードに変わり、いよいよサブスリーが見えてきました。


そしてそのまましっかり集団についていき、38キロでついに集団を飛び出し、そのままゴール!!記録は2時間58分!!やりましたサブスリー達成です👏ここまで長かった((+_+))


そのあとはすでにゴールしていた先輩方と合流し、みんなのゴールを待っていました。
振り返ってみると、片岡さんと兵頭は2時間40分台ともはや異次元の走り。匠さんは56分でしっかりサブスリー、初代サブスリー芸人(笑)の匠さんは僕の大先輩です笑
2時ごろになると、誰一人リタイアすることなく、全員が完走できました、お疲れさまでした!


最後に全員で写真を撮ってこれにて解散となりました~
大阪マラソン帰り

一部はその後あんぱんさん、マラ同さんとの飲み会に参加しましたね。


僕はエイドに目もくれず走っていましたが、大阪マラソンはエイドも豊富だったようです。コーラが飲めたり、どら焼きがあったり、月化粧もあったようです、そういう楽しみ方もありですね(^^)/

大阪マラソン大阪マラソンtukigesyou


来年の大阪マラソンも大勢で参加できるといいですね、これにてブログ終了です、読んでいただきありがとうございました(`・ω・´)
スポンサーサイト

神戸マラソン

2017-12-02-Sat-23:14
神戸マラソン

はじめまして。こんにちは。今回神戸マラソンのブログを担当させていただくことになりました、一回生工学部の鈴井です。
 私は中高と陸上経験がなく、マラソンに関してど素人中のど素人なので、今回が初のマラソンでした。陸上に関する知識はすっからかん、しかも神戸マラソンまでに走った最長距離が15km、舐めてますね。そんなんが書くブログは間違いなく軽薄で拙い文章になるかとは思いますが、最後までぬるい目で見守っていただければ幸いです。

~前日編~
マラソンのエントリーのために三宮からポートライナーに揺られて受付会場へ。神戸マラソンのEXPOは豪華で、大盤振る舞いしてくれる企業が多かったですね。(個人的MVP企業はじゃんけんに買ったらチーズをただでくれるQBBさん)
そのあとは南京町の中華街でお昼を食べて、解散しました。これが今回のマラソンでした一番神戸っぽいことでした。
神戸1



~当日編~
…どうしてマラソンの集合時間ってあんなに早いんでしょうか。
7時に三宮に集合していざ、それぞれのスタート地点にむかいました。とりあえず神戸の街をバックに一枚パシャリ。
神戸2

一人後ろの方のブロックからスタートだった私はここでいきなりひとり皆さんとお別れ。
笑顔でお別れしましたが、内心泣いてました、寂しかった。

そして9時、やっとこさ第一ウェーブがスタートです。待ち時間とっても寒かったです。ゴミ袋を被って防寒するという残念系JD私。
スタート前の絶妙な緊張感とランナーの興奮が入り混じったあの独特の雰囲気がとても新鮮でした。
神戸3


スタートして程ないところに同じく一回生のぽーちゃんとひなが応援に来てくれていました。二人に声をかけてもらってやる気をチャージ!
さあ、“比較的最強“を背負って、いざ再スタート!


20km地点くらいまでは割と順調に進みました。沿道の応援の人とハイタッチをしてアイドル気分を味わったり、自分と同じくらいのペースで走っている人に親近感を覚えて勝手に仲間意識をつくったり、折り返してくるランナーの中に駅伝同好会のメンバーの姿を探したり(二回生の先輩のかほさんを見つけることができました!)、、、。
みんなで走るって楽しいな~なんて呑気に日和って走っていました。

初めてのマラソンなので、目に入るものすべてを楽しもう!と意気込んで
神戸4

おお~!有名なやつだ~!パシャ(とっても見にくいですが汗)。
呑気ですね。

しかし、半分を超えたあたりから猛烈にトイレに行きたい欲が私を襲ってきて、結局我慢できずに28km地点の仮設トイレに立ち寄りました。25kmあたりからトイレだけを心の支えに走ったので、とても輝いて見えました、仮設トイレ。
しかし、順番を待ってやっと入れたトイレは想像を絶する汚さ…。現代日本の水洗トイレのありがたさを痛感しました。日本に生まれてよかった~~。
なんか、汚くてすみませんでした。


気分を入れ替えて再スタートし、32kmか33kmくらいまではそれなりに順調に進みました。(30km付近で再び一回生のみんなからの応援も受け取り…!)(後半から出てきた給食も堪能し…)
よし!あと豊中練3周走ったらゴールだ!いける!と思った矢先、34kmくらいから急に脚がうごかなくなってきました(笑)

そんなこんなで最後の7,8kmを走る私は、まるで生まれたての子鹿でしたね。
沿道からの応援と、給水と給食のおかげでなんとか命をつなぎとめていました。

残り3,4kmくらいの自動車道は単調でしんどかったのですが、橋からの眺めはとても綺麗でした!下半身はご臨終でしたが上半身は元気だったので写真はきっちり撮りました。
神戸5



ゴール直前に、なんと二人も旧友(10~15kmあたりで近くを走っていたおっさん
とお兄さん)に再開し、なんだか嬉しくなってプチラストスパート(笑)

神戸6

ゴ—――――ル!!!!!!!!!
42.195!!想像以上に長かった~~~~~涙

ゴールの下をくぐった時の感動は、言葉に言い表せないものでした。いろいろハプニングはありましたが初めてのフルマラソンとても楽しかったです!!


大きく遅れを取ってゴールした私をみなさん温かく迎えてくださいました。
神戸7

ずっとやりたかったこの写真!タオル広げるやつ。ほんとうに完走できてよかった。(いかにも神戸走った風だけど実は応援の人も若干一名。笑)

応援のためにわざわざ神戸まで来てくれた一回生の仲間たち。兵頭くん、ぽーちゃん、ひな。本当にありがとう!
神戸8

(例によって兵頭くんはこの日もチャリで駆けつけてくれました(笑))


このあとは六甲道の駅に移動して銭湯に行き、某チェーン店でご飯を食べました。
神戸9


そして、マラソン後のボロボロの足に追い打ちをかける神戸の坂道を登ったところの駅で解散しました。
二日間にわたって神戸を案内してくださった地元民かほさん、ありがとうございました!


比較的最強を着て走ってるとそれ面白いねって突っ込んでもらえるんだなあ、嬉しかったなあ、これからもマラソン出るときはおそろいのTシャツ着よう~って決心してその日は大人しく寝ました。

冗長でオチのないブログになってしまいましたが、最後まで読んで頂いたあなた、とても尊いです。ありがとうございました。

四万十川ウルトラマラソン ~前日編~

2017-11-09-Thu-16:04
こんにちは、知らない下級生が増えてきて時の流れを感じるB4の中村です。

さて、この3年半一度も抽選マラソンに当たったことのない私ですが、初めてマラソンに当選しました!やったぜ!そのマラソンとは
四万十川ウルトラマラソンです!

四万十川ウルトラマラソンは100kmの部と70kmの部が存在します。高知県四万十市の四万十川の周辺を走るコースです。ほかのウルトラマラソンに比べると高低差600mと平坦(?)でウルトラ入門には良いマラソンらしいです。

今回約3倍の倍率の中当選したつわものは、僕含め5人でした。しかも5人中3人が経験者というつよいパーティー。ありがたいことに運転手に濱本が来てくれました。

戦いはホテルの手配から始まっていました。四万十市の宿が少なく、マラソン前日の宿はどこも満室。いろいろ探した末、Airbnbという民泊サービスを使いみんなで泊まれそうなログハウスを発見しました。宿は無事確保。

さて、マラソン前日。菊川さんが車を出してくださり、それで行くことになりました。

image.jpg
渋滞の連絡に対する反応で人間性の差を見せつけてくる平本

四万十市は高知県の西側にあり、大阪から約450kmとなかなかの長旅になりました。
お昼に徳島でラーメンを食べました。そこの駐車場では濱本が見事な駐車テクニックを見せてくれました。(惚れた)ラーメンはおいしかった。

20171014_171107_0013_20171109155537470.jpg

20171014_171107_0011.jpg


なんだかんだあって夕方には受付会場に到着!初のウルトラマラソンで不安もあり、今回ばかりは気が重かったです。このマラソンではゼッケンを受け取る際に簡単な誓約書的なものを書かなければならないのですが、けがや体調についての質問にチェックをつけていきます。最後の質問の「明日のマラソンを走る意欲はありますか?」の欄はフルの前のように軽くチェックをつけることはできませんでしたが、勇気を振り絞ってチェックしました。

20171014_171107_0015.jpg

翌日のウルトラマラソンに向けて士気を高める男たち

その後宿に向かった僕たち。長時間の乗車、明日へのストレス、さらには雨も本格的に振り出し、あーもうめちゃくちゃだよ、と気分は重かったのですが、宿についてその気持ちは消え去りました。
宿はLog house B&B with beautiful English gardenというところに泊りました。
宿につきお出迎えしてくれたのは、ログハウスのホストの野村さん。とても優しく穏やかなおじいちゃんでした。
野村さんに、ログハウスの中をいろいろ説明していただいたのですが、特に初めて見たのはこのジャグジー!初めてジャグジー風呂なんて入りました~♪
他にも、おしゃれな家具などが多くとてもいい宿でした!
20171014_171107_0008.jpg

20171014_171107_0009.jpg


晩御飯は近くの商店街で名物のカツオのたたきを食べ、明日に備えてその日は早く寝ました。さて、僕たちは無事ウルトラマラソンを走り切ることができるのか!?マラソン当日編に続きます。

ベルリンマラソン 2017 うぇる編

2017-10-02-Mon-11:01
皆様こんにちは、Guten Tag.
ベルリンマラソン遠征のブログ、前記事で終了したことになってますが、最後におまけ!スピンオフ!
チェコ旅編です。

ドイツだけじゃ勿体無いね!ってことで
マラソンの次の日にレナたーこ私の3人はチェコへ行く計画を。

ベルリンからプラハまではバスで5時間、€22位。

チェコリパブリックと言えば!
スメタナ、ミュシャ、カフカ、が有名どころの偉人でしょうか。どれも特に深入りしませんでした。けどミュシャのステンドグラスがある教会は本当に見たかったなあ…

プラハで印象的なのはオレンジ色の屋根。
夕暮れとマッチしてうつくしい。アドです。

特にこの景色。
カレル橋と、プラハ城から見下ろした街の様子。

S__28033106.jpg

S__28033107.jpg



裏道や曲がり道、坂道がたくさんあって歩くほど楽しい。疲れてるのにたくさん歩いた〜
S__28033108.jpg



このモグラはクルテクと言って、チェコの国民的キャラらしく、しつこいくらいどの店でも遭遇したから仕方なく買ってあげた。あだ名はもぐたん。たーこはクルタンって呼んでた。可愛いか???
S__28033119.jpg


普通に都会なのに
券売機がとっても古めかしかったり…
S__28033110.jpg



市街地はめちゃくちゃ雰囲気あるのに
一歩外れると旧ソ連の雰囲気が残ってたり…

(撮り忘れた)

プラハ、いいところです。秋晴れが気持ちよかった!!ヨーロッパの秋は本当に一瞬らしいです。良いタイミング。

とまあこんな感じで、
レナはフルマラソンの疲れと迫る留学の緊張を、たーこはパスポート紛失事件のダメージを、私は半年の留学生活で溜まった寂しさを、それぞれ癒してゆきました。


ハプニングと言えば、
トラムの運転が荒いゆえ、すっ転んでドミノ倒し、乗客が一体となる程の笑いをかっさらってオイシかったこと、
トラムの表示がわかりにくいゆえ、2人が降りはぐり、十数分の生き別れを経験したこと。
(ディスアドやな、という会長の声が聞こえてきそう。)←と思ったけどつるちゃんたちの鬼畜フライトに比べたら可愛いもんですね。

今回のマラソン遠征で分かったことは、
・マラソンレースのペース配分だけじゃなくて、旅行とマラソンのバランスも考えて!!
・ヨーロッパの九月はもう寒かった!つるちゃん永田さんごめんなさい!!
・何時間でもできる大富豪は旅のお供にもってこい。


駅伝の皆々と一緒に過ごして、
やっぱり相変わらず楽しかったです。
マラソンついでに会いに来てくれてありがとう!!


チェコのご飯、なかなか美味しかったので、最後は飯テロでさようなら。(ちなみにこの夏のうぇる的ヨーロッパグルメランキングは 1位 イタリアのパスタ 2位 ハンガリーのフォアグラ 3位 ポーランド全般。)
以上、二回生以上の人は久しぶり、一回生は初めまして、名ばかり副会長のうぇるがベルリンからお送りしました!Tschüss!!
S__28033114.jpg
S__28033115.jpg
S__28033116.jpg
S__28033117.jpg

北海道マラソン2017 3日目

2017-09-15-Fri-00:06
こんにちは!北海道が楽しすぎて夏休み後半に物足りなさを感じている2回生山﨑です。僕は北海道マラソンの3日目、札幌&小樽観光の様子を書いていきたいとおもいます‼︎

前日に引き続き八千小嶋と僕は永瀬家に泊まらせてもらっていました。朝ごはんには肉、魚、野菜の三拍子が揃った最高に美味しいごはんを頂きました。本当にありがとうございました!



さて、女子2人と合流したあとまず向かったのは「少年よ大志を抱け!」で有名なクラーク像があるさっぽろ羊ヶ丘展望台です。

S_6696513530867.jpg



緑がいっぱいで空気も美味しかった気がします。羊もいました。

S_6696655904437.jpg


S_6696513986168.jpg







次は個人的にすごく楽しみにしていた昼ごはん、札幌ラーメンです!

S_6696514742943.jpg


僕たちが訪れたお店は平日にもかかわらず行列ができている人気店でした。お店に入った瞬間に香ばしい味噌の香りが漂います。


味噌ベースのこってり系でチャーシュー、メンマ、ネギ、タマネギがのっていました。スープの脂分は少し多めで、熱さをしっかりキープしてます。麺は太麺のちぢれ麺で味噌スープにしっかり絡まっていて箸が止まりません。絶品です。今まで食べたラーメンの中で一番美味しかったです。

S_6696514265777.jpg






腹ごしらえがすんだあとは小樽、積丹方面へ車を走らせます。(永瀬、四方さん運転ありがとう!)途中に余市でウイスキーの工場に立ち寄りったり、(朝ドラのロケもされたらしいです。和洋折衷の建物が綺麗でした。)

S_6696515469849.jpg

S_6696515304008.jpg


宇宙記念館で写真を撮ったりしました。(休館日だったので中には入れませんでした笑)

S_6696516232623.jpg


その後もしばらくドライブが続きます。車の中ではミニイントロクイズをしたり、人狼ゲームもどきをしたりと楽しいことが盛りだくさんでした!



そうこうしているうちに積丹にある島武意海岸に到着しました。

S_6696515778717.jpg


写真では少し分かりにくいかもしれませんが、青くて透き通った海が一面に広がっていてとても眺めが良かったです!日本の渚百選に選ばれているのも納得です。筋肉痛との戦いを繰り広げながら階段を下りると海のそばまで行くことができました。

S_6696515974380.jpg


近くで見ても水がとにかく綺麗で、マラソン記録出ない詐欺に騙された心もすっかり癒されました。




次は夜景を見るため小樽の天狗山へと移動します。ロープーウェイに乗り、展望台に着くと、小樽の海岸線が街の光で照らされていてとても綺麗でした!

S_6696514924725.jpg


この景色にはやちこパイセンもご満悦。(シュールですね)

S_6696515016141.jpg


ゲストハウスでは道中のスーパーで買ったお寿司(半額、でもおいしかったです)と野菜、ジンギスカンを食べました。ジンギスカンはとてもジューシーでたまらない美味しさでした。(この晩御飯を食べているときはちょいちょい会話に参加していた気がするので僕はコミュ障ではないです。)

こんな感じで北海道の3日目は過ぎていきました。

続きまして北海道の最終日は「ゲホッッヴゥンッウンッッ、ア゛ァー↑ァアーー↓↓ア゛ッアー↑、あっダメだこれ明日絶対走れないわ」でお馴染み八千小嶋が担当します。乞うご期待!
HOME NEXT